平成21〜23年度文部科学省・科学研究費補助金・基盤研究(B)  
 「設計用入力地震動作成のための強震動予測手法の適用と検証」 
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2012/12/18 2010年度に行われたベンチマークテスト技術報告集掲載ページをこちらに公開しました。
2012/12/18 2009年度に行われたベンチマークテスト技術報告集掲載ページをこちらに公開しました。
2012/12/11 各手法ステップ5・6の計算結果をこちらに公開しました。
2011/8/12 理論的手法ステップ5・6の計算条件説明資料をこちらに公開しました。
2010/8/9 数値解析手法の計算条件に修正点がありました。修正版を公開しました。
2010/7/15 数値解析手法のステップ3・4の計算条件をこちらに公開しました。
2010/7/10 統計的的手法のステップ3・4の計算条件をこちらに公開しました。
2010/7/6 理論的手法のステップ3・4の計算条件をこちらに公開しました。
2009/12/21
(訂正)

統計的手法のステップ2のケースS22において、小断層の地震モーメントは4.63×10^15Nmではなく、S21と同じ5.40×10^15Nmでした。締め切りは過ぎてしまいましたが、提出して頂いた方には、お忙しいところ大変恐縮なのですが再提出をお願いしました。お詫びして訂正させて頂きます。

 修正版の説明資料赤字・青字部分を修正しています)

2009/12/11
理論的手法のステップ2の結果提出を締め切りました。参加頂いた方々、ありがとうございました。

2009/12/2
(補足)

統計的手法のステップ2において、各小断層の放射係数は0.63のままとします。この値は、S波の放射係数であり、SH波だけでなくSV波も含まれますが、今回はそのまま使用することを原則とします。

 詳細はこちら(赤字・青字部分を修正しています)

2009/12/2
ステップ1の各手法の計算結果のデジタルデータを公開しました。このデジタルデータは提出して頂いたままの源波です。一部、time(s)が「0」から始まっていないデータがあり、公開する際に統一するため、データの始まりに「0」を加えさせていただきました。フーリエ変換の際に、データ数がひとつ多くなってしまいますので、ご注意ください。

 ステップ1各手法計算結果デジタルデータ

2009/11/16
(訂正)

統計的手法のステップ2の提出波形は水平1成分ではなく、X(NS)、Y(EW)の水平2成分の加速度波形(m/s
2)に変更しました。断層面の各小断層から計算したSH波を、X,Y軸上の成分に変換して波形合成を行って提出してください。もし、従来通りにプログラムの制約などから水平1成分(SH波)を計算する場合は、ルート2分の1倍した2成分波形を提出ください。またデータに加え、補足説明資料の提出も併せてお願いいたします。

 詳細はこちら(赤字部分を修正しています)

2009/11/16
ステップ1の比較結果を一部公開しました(こちら)。より詳細な検討結果は後ほど公開します。

2009/10/14
数値解析手法のステップ1の結果提出を締め切りました。近日中に結果を公表する予定です。

2009/10/7
統計的手法のステップ1の結果提出を締め切りました。参加頂いた方々、ありがとうございました。

2009/9/30
理論的手法のステップ1の結果提出を締め切りました。参加頂いた方々、ありがとうございました。

2009/8/24
(訂正)

理論的手法と数値解析手法における提出用の速度波形データファイルのフォーマットは、csv形式で1行目はtime(s),radial(m/s),,transverse(m/s),UD(m/s)の順番に統一しました(旧説明書にはradiaとtransverseの順番が逆のものがありました)。なお、統計的手法の提出用の加速度波形データファイルは、time(s),acceleration(m/s
2)であり、水平1成分のみになります。

2009/8/21
「強震動予測手法に関するベンチマークテストの実施」ページを公開しました。





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